番外編

2009年11月19日 (木)

ホ・オポノポノ

昨夜、家出をした勇哉。
今朝戻ってたけど。

いろいろ考えて、友達にも諭されて。
謝りました。夕飯時に。

私に足りないのは「感謝の心」だなぁ。
感謝してる風に装ってるけど、「当たり前」だと思っている。
だから、こういう現実が起こったわけだな。

昨夜、勇哉が家出をしたと気づいてから、
勇哉の心を知りたく思った。
突然、壁に穴が開いている情景が心に浮かんだ。
白っぽい壁の真ん中に、向こう側から穴が開いていて、
溶岩が流れてきてるような、アメーバーがにゅっと
こちらに出てきてるような、そんな気持ち悪いイメージ。
と同時に、「ホ・オポノポノ」の言葉が思い浮かんだ。
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛してます」
穴の開いた壁、これは勇哉の心だ。
4つの言葉を何度も繰り返していくと、壁は徐々にふさがった。

「ホ・オポノポノ」の本は一度も読んだことはないが、
この言葉、強力かもしれない。

 

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2009年11月18日 (水)

家出計画

◆ネガティブエネルギーを受けたくない方は
本日の日記は読まないでください。

て書くと、怖いもの見たさで読みたくなるだろうなぁ。

久しぶりに喧嘩した。
原因は食事の内容について。

夕食を作る気にならなくて。
時間がきたから、あわてて台所へ降りた。
冷蔵庫を適当にあさって、お鍋にした。
ご飯が炊けてなかったから、ご飯のかわりに半田そうめんを利用した。
半田そうめんはそうめんという名前がついているけど、
かなりコシの強い麺なので、うどんの代わりとして。

ところが。
半田そうめんがかなり不評で。
パパが「3玉も使ったん!?こんなのに使うには勿体無い」と不服そう。
勇哉は「あわへんな」と。
だって、ご飯がなかったんだから、これでいいやん?
そこからドンパチが始まった。
勇哉、パパの考え方と私の考えが合わない。
私がもっと早くにご飯を炊けばよかったらしい。
きっと半田そうめんを使わずに、スーパーでうどんを買ってくれば
こんな騒動は起こらなかっただろう。
半田そうめん、値段は高いかもしれんが、
けちくさいこと言うなよー。

私の何がこの状況を引き寄せたんやろう。
中庸であれということか?
それとも、家事をしないことに対して罪悪感があったから?
心のもやもやが晴れない。
こんな調子じゃインフルエンザになるわ(笑)

腹たつので、これからご飯は作らない宣言をしようと思って、
勇哉のところへ半月分の食費を持っていった。
勇哉はいなかった。どこ行ったんだろう。
夜に出歩くことなんてなかったのに。
パパの部屋へ行き、預かってる食費の残りを全部返してきた。
お互いに食事は別々にして、好きなものを好きに食べようと。

パパは私たちの食費を負担せずにすむし、
私も夕食を作らない心苦しさから開放される・・・かどうか(苦笑)

私なりに工夫して夕飯をこしらえたのに、そういう言い方は
ないんじゃないかと、きっと私のプライドがむちゃ傷ついたんだわ。
今の気持ちはこうだ。
「出て行ってやる!」

勇哉が高校を卒業したら、私も家を出ようかな。
勇哉がどこで住もうと構わない。

布団の中でべっかむにも宣言した。
「お母さん、ご飯は作りたいときに作るし。作りたくないときは
お弁当を買ってくるしね。」←いつものことだが。
よく分かっていないべっかむは、私が死ぬかもしれないことを恐れて
(インフルエンザで死ぬかもと脅したからw)
泣きじゃくりながら「うん、わかった」と言っていた。
気の毒に(笑)

あー、しばらく停滞しそうだ。
せっかくジュネさんから「オーラは、黄色と緑と(頭の上に)白もあるよ」と
言われたのに。
きっと今は白いオーラがずず黒くなっているはず。
あーーーーー!!ムカツク!!!

先日の四柱推命&手相&占星術の鑑定では、
「外で仕事をしろ」と出た。
やっぱ、そうすべきなのかもなー。

「おかあさん、大学に行くために貯めたお金で
マンション借りるから、もう大学に行かずに働いて。
そうか、行きたいなら自力で行ってね。」と
出ていこうかと思案中。マジで。

でも・・・本来はこれで当然やったわけで。
食費は別々に。
今まで甘えていた私も悪かった。
食費を出してやってるんだから、作ってくれて当然という
意識になるのもよく分かる。
うん、これでよかったんや。

自室に引いた電話代は自分で払ってるけど、
携帯やPCの通信料はパパが払っている。
光熱費もすべて。
・・・・やっぱ、別に暮らしたほうがいいかも。

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上の空で運転

先日、講師料をいただいたとき、印鑑を持っていなかった。
そのときに言われたこと。
「印鑑を持ち歩いたら?領収書と収入印紙も。収入印紙が必要ってことは、3万以上になるわけだから・・・」
そんな発想したことなかったわ。
いいことを聞いた。なるほど。今度から領収書セットを持ち歩くことにしよう(笑)

夜、車で妹宅へべっかむを迎えにいくとき、今回のイベントについて色々と考えていた。
依頼があれば出張も可能だなぁとか。
領収書セットを生かせるときがくるかもとワクワクした。

で、ふと現実に還ると・・・自分がどこを走ってるのかわからない(爆)
こんなことは初めて。

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2009年11月12日 (木)

結婚するなら

先日の同窓会で、なにげに狙われたから書いておこ(笑)

・子供の面倒を見てくれる
・家事をしてくれる
・私が家事をしなくても不満に思わない
・批判しない
・私に変われと要求しない
・私のすべてをそのまま受け入れてくれる
・私のしていることを応援してくれる
・家にお金をいれてくれる

こういう人が現れたら、結婚してもいいわ。

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2009年11月 9日 (月)

中学の同窓会

26年ぶりの同窓会をした。
ものすごい盛り上がりにびっくり。
みんな喜んでくれて、やってよかった。

2次会はカラオケに場所を移しておしゃべり三昧。

3次会は鉄板焼き屋さんで。
このあたりになると、エロ話がでてくる(笑)
最後の人は4時までいたらしいが、私は3時が限界。

反省点。
大皿で出てくる料理の量は人数分いらない。
みんなしゃべるのに夢中で食べない。
一生懸命料理を用意してくれたお店に申し訳ないと思う。

次回は5年後でいいかなと思っていたのだが、
これは声をかけていない人から恨まれるで~と考えて、
半年後に再度、同窓会を企画することにした。
今度は同窓会屋さんにお願いして、全員に連絡を取ることにする。
料理の内容が落ちたってかまわん。
しゃべることが目的だから。

 

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2009年10月 2日 (金)

信じられーーーーーーん

ふと、気が向いてパーマをあててみたくなった。
結果的には大失敗だったのだが(笑)
「この髪型イヤ!最悪〜」て気持ちになったのは何年ぶりやろ。


15年ぶりのパーマなのに、家の者は誰も何も言わない。
まあ、男ばっかりやしねぇ。

夜はPTAだったのだが、誰も何も言わない・・・。
そんなに変?


夜、べっかむに添い寝してるときに聞いてみた。
も 「お母さんの髪の毛、変わったと思わへん?」
べ 「あ、ほんまや〜」

おーーーい・・・。

ふと気づいたらんだが、今流行りのくしゅヘアー、あれは若い子だから許されるもんなんやわ。
おばはんがやったら、ただの寝起きのボサボサ頭にしか見えへん。
うーん・・・・・・とりあえず10cmほど伸びればマシになるかなぁ。


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2009年10月 1日 (木)

まだ続く(笑)

導く存在がいることをすっかり忘れていた。

高次の存在は親の口を通して伝えてくることもある。
他に、テレビで見たり、本の中や、歩いてるときに目につくものとかから。
だから、自分と正反対の考え方を拒否するのではなく、一旦は考慮してみる。
その後に、自分の考えを選択するといい。
高次の存在は呆れるかもしれんが(笑)見離しはしない。
遠回り用のルートを新たに用意してくれる。

高次元の自分が、出先機関の頑張ってる自分を応援するにきまってる。
世の中で一番大事な自分に、悲壮すぎる出来事は与えない。私の場合はね。
ま、ところどころにトラップを仕掛けるかもしれんが(爆)

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2009年9月27日 (日)

昨日の続き

「こうすればいいのに」と、相手に直接言わなくても、伝わる。不満に思ってることは。
なぜなら思考はエネルギーだから。

たいがいの人は支配されるのを嫌がる。
だから不満に思っている人の側にはいたくなくなる。

でも・・・
不満に思われる側は、その体験を自ら引き寄せている。
世の中の「あたりまえ」「常識」から外れていることに気づいて、罪悪感を持っているから。

「こうしなさい。あなたのためを思って言ってるのよ。」は、ほとんど洗脳だ(笑)

親は自分の持っている観念を押し付ける。
自分のコピーを作りたがる。
親自身が体験から学んだことで「これはいい方法だ。これは気分がよかった。こうしたほうがいい。」と思うことを。
でも、同じ体験をしても、子供は違う選択を好むかもしれない。
そのときに、親から受け継いだ考え方を基準にしてしまうと、罪悪感を感じることになる。
結果、引き寄せの法則により、非難を受けるはめになる。
子供は親から洗脳されて育つ。
どうすれば心地いいのかを体験する前に。


罪悪感を感じなければ、非難を受けることもなくなる。
陰で非難されていても、決して耳に入ることはない。

そういうもんや。1年ほどやってみて分かった。


強い立場の親は、平気で子供をねじふせる。
「これが常識」という言葉で。
子供のわがままを抑えつける。
子供は親の横暴に立ち向かうため、あるとき反撃にでる。

家庭は社会の縮図とも言われる。
今のままじゃ、戦争はなくならない。
認めてお互いを受け入れるまで。


善と悪がある。
喜びと悲しみがある。
ただの1つの表現というだけ。
どちらがいいとか悪いとかではない。
黒があるから白がわかる。
黒だけ、白だけなんてつまらない。
いろいろある中から、どれを選ぶか。
そんなの本人に任せればいいやん。
「一般常識」は選ぶ自由をなくしていく。


というわけで、いわゆる「常識」と呼ばれることには、ものすごーーーい反撥を感じています。
私には常識はききません。

全てを受け入れ、去るもの追わず。
去るものは単にエネルギーの方向性が変わっただけだから。
恨むことが間違いね。
それで苦しむ必要はない。


今回の1年で、かなり呪縛はといてきたつもりだけど、深いところにガッチリしたものがまだまだ居座ってる。


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2009年9月26日 (土)

いろいろ

例えば、パンツのゴムがゆるくなったとする。

ある人はゴムを入れ替えて、そのまま履き続ける。
またある人は新しいのを買い換える。

ゴムを入れ替える人は、買い換える人を見て「まだ使えるのにもったいない。工夫が足りん。」と思う。
買い換える人は、「いつまでもじじむさいもんを着て。新しいのを買えばいいのに。」と思う。

 
どっちもアリよね。
その人の今まで生きてきた背景によっても違いが出ると思うけれど、
どうすれば自分がホッとしたり嬉しくなったりするか、で選べばいい。

自分がどう思うかを公開するのはおおいに結構。
それを人に押し付けたときに、自分の考えに賛同しろと強制したときに問題が起こる。

 
なんてことを洗濯物をパタパタしながら考えていた。

物事をどっちか一方に決めるのて難しい。

 
 
 
PTAの懇親会があった。
新型インフルエンザでのびのびになってたけど、ようやく開催。
去年は不参加にした。飲み会に興味なかったし。
今年は、前年度の役員さんに会えるので参加。
来年度の本部役員候補者が出席してくれたので、次の役員決めは簡単そうだ。

勇哉の入ってたバレー部の顧問から、いろいろ話を聞いた。
私の知らない勇哉がいる。高校生にもなれば当然か。

学校の先生は、本当に生徒たちを愛しているのがひしひしと伝わってくる。
いい学校だ。

 
会社は学歴で採用するのをやめていく方向にある。
大学の名前を履歴書に書かさないようだ。人物評価のみ。

勉強を中心にして学力を伸ばすことに重きを置いている学校より、
いろんな経験をさせて、人付き合いを学んだり、それぞれの個性を伸ばす学校のほうが
私は好きだ。

今、勇哉が行っている学校は、私が昔学んだ高校に雰囲気が似ている。
とても自由で、その自由には責任が伴う。

私の子育て方も同じ。基本的に自由にさせている。
結果どうなるかは、やってみて分かること。
勇哉が小さい頃は、結果が見えてしまうので、なんでも先に口出ししていたけど、
今はやめた。

 
精神的なつながりは、勇哉との方が強いかも。
頻繁な親子喧嘩を繰り返して、お互いに何が好きで何を好まないかがよく分かっている。
やっぱ、ある程度のバトルは必要かもねー。

 
今度、PTAで、身体をゆらす体操(?)の講座が開催される。
講師は、ジュネさん絡みで知り合った人。

面白いメルマガが届いたので公開することにする。

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 ワークの中で、“背中に手を当てる“ことがあります。ある時、参加者
 の方が「気持ちを入れて、手を置くのですね」と言われました。
 
 そこで、「それでは、実際にいくつか試みてみましょう」と伝え、(1)気
 持ちを入れて手を当てる、(2)気持ちを入れずに、手を当て、自分の手の
 ひらに相手の背中がふれてくるのを感じる、の二つを実際にやってみま
 した。
 
 さて、結果はどうなったでしょう。
 
 もちろん、気持ちを入れた方がいいに決まっていると参加していた皆さ
 ん全員がそう思っていました。今、これを読まれている方もそう思って
 おられると思います。
 
 けれども、実際は全く異なっていたのです。
 
 手を当ててもらった全員が(1)はとても不快で仕方がなかったとのこと。
 ある人は“もっともっと“という満たされない気持ちが起こってきたと
 話されました。(2)は気持ちよかった、安心できたという感想ばかりでし
 た。
 
 この結果に全員が驚きました。
 
 今まで自分がいいと考えていたことや自分がいいと思ってやっていたこと
 が相手に不快感を与えたり、依存心を起こさせたりしていたのですから。
 
 その一方、みなさんはそのことに気がつけて良かったとホッとされてい
 ました。これからは自分の独りよがりではなく、相手といい感じでふれ
 あうことができると希望を持たれていました。

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やー、この文章読まなければよかった(笑)
やってみて、自分がどう感じるか体験したかったなぁ。

けど、面白い実験。

対象が子供なら、愛情を込めてもOKだと思うな。
というか、愛情を込めないと、愛が分からないままになってしまう。

「食育」を強く押している人がいる。
食事を作っている最中、親の愛情のエネルギーが食べ物に入る。
それを子供が身体に取り入れる。
だったら、「食育」でなくてもいいわけだ。
別のやり方で愛情を与えれば。

例えば、寝るときに子供を抱きしめながら寝る。
もうそれだけで充分愛情が伝わっていると思うな。
冬は特に(笑)

 
押し付けの愛がうっとうしいと感じる人は、精神的に自立している人だろう。
もっともっとと思う人は依存心の大きい人。

私ももしかしたら「もっともっと」て思うかもしれないなぁ。

 
抱っこしたり揺らしたりして、ようやく寝た赤ちゃんをベッドに置くと、
置いたとたん泣き出す。
赤ちゃんは親のエネルギーを感じ取りながら成長すると聞く。
親は「やれやれ。やっと寝てくれた。」と別の方面にエネルギーを向ける。
と、今まで自分に向けられていたものがなくなって、不安になって泣く
というのが正解なのかも。
親に余裕がないときに限って、手間取ったりする。
これも全てエネルギーを感知しているからだ。

 
 
 
先日、夜中3時まで友達のうちで喋っていた。
そのときにテレビで見てビックリしたもの。

60歳の女性が、子供に言われた一言で、バストを大きくしたこと。
Aカップが、確かHカップに。
腕やお腹の脂肪を胸に移動させた。
思考が現実を変えた一例だ。
どうなりたいかを思い、なった自分をイメージし、それに向けて行動する。
ここで重要なのは行動。行動しないと変わらない。
もしかすると、色を使えば効果が出るのは早いかも。
ダイエットに効くのは何色なんだろう(笑)

美容はピンク。
あ、ピンクのシャドウを使うようにしよかなぁ。

コンタクトをソフトにしてから、目のまわりもいじれるようになった。
ハードのときはいつ目が痛くなって泣くか分からないから、
アイラインやマスカラなんて使えなかった。
目をこすることもなくなって、化粧するのが楽しくなってきた。

 

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2009年9月19日 (土)

親を上手に使うには

勇哉が1週間ほど前から風邪をひいたようで、今日は咳がきつい。

勇哉「おかあさん、コンビニ行かへんの?甘いものが食べたい」

昨日、べっかむと、さつまいものおやつを作った。
茹でて潰して、砂糖、牛乳、バター、バニラエッセンスを入れる。
一口サイズの量をラップに乗せてきゅっと巾着にする。
今回は面倒だったので、三口分ぐらいを入れた。
明日遠足だった!と前日に気づいたときは、毎回この手づくりおやつになる。
今日遠足なん!?てときは・・・保育園の行きしなにあるタバコ屋さんでお菓子を買う(笑)

前回だったか、前々回だったか、今日遠足なん!?おかずないやんっ!て言うときは、さすがに困った。
とりあえず、家にあるものを詰めていったけど、気の毒な内容で(笑)
お迎えにいったときに先生に聞いてみたら「お弁当は気にしていないようでしたよ。食べることより遊びたい気持ちが勝ってたようです。」とのこと。
連休明けに遠足がある。私が忘れませんように・・・。

 
あ、話が違う方向へ行ってしまった。
勇哉に、甘いものなら巾着ポテトが冷蔵庫にあると告げた。
勇哉はあのスイートポテトもどきが好きじゃないようで、食べない。

勇哉「チョコレートとか、アイスとか食べたいなぁ。アイスとか食べたら、風邪が治る気がする」

この甘え方はおおいに気に入った(笑)
後で買いに行くと約束した。
 

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